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キヤノン

高性能のキヤノン製コピー機・複合機のリースでおすすめなサイトをピックアップ。取り扱い製品情報もまとめています。

キヤノンの複合機・コピー機リースでおすすめなサイトは?

富士ゼロックスの複合機・コピー機をリースしているリース会社には、ネットシステムオンラインとコピー機ねっとがあります。

ネットシステムオンラインの取り扱い機種例

  • ADVANCE C5045F

カラー・モノクロ毎分45枚の高速印刷が可能。コピー・プリント・スキャナ・FAXの必要機能はすべて搭載されています。

高画質出力で、オフィス書類からデザイン分野の印刷物まで幅広く対応できます。

高性能CPUを積んだコントローラーの操作性は、とても快適です。

  • ADVANCE C2020

カラー・モノクロ毎分20枚。カラーモノクロが混在した原稿でも、効率よく連続コピーが可能です。

モニターには、必要最低限のアイコンが並び、扱いやすくなっています。細部にわたり使いやすさを追求し、ユーザーの労力を省く設計となっています。

【サポート】
複合機やコピー機の故障やトラブルはもちろん、PCトラブル、ITトラブルにも対応可能
定期的な保守によってリスクを回避して、万一の場合にはスピード解決を図ってくれます。

コピー機ねっとの取り扱い機種例

  • iR ADVANCE C2220

カラー・モノクロ毎分20枚。コピー・プリンタをはじめ、ネットワークプリンタ・ネットワークスキャナ・ファックス(OP)を搭載。最大原稿サイズはA3です。
コンパクト設計でスペースを有効活用。立ち上がりがスピーディーで、急ぎの1枚も効率よく印刷できます。

操作パネルは7インチと、比較的大きめ。角度を変えられるタッチパネルなので、操作しやすいのが特長です。
機器を使用する人全員にとって使いやすい機種。キヤノンの標準的な機器と言えるでしょう。

  • iR ADVANCE C7260

カラー毎分55枚、モノクロ毎分60枚。コピー・プリンタ・ネットワークプリンタ・ネットワークスキャナ・ファックスを装備。ユーザーの多面的なニーズに応えます。
大量出力を効率よく行う高速機なので、印刷物の多いオフィスでも、ストレスなく使用できるでしょう。

ウォームアップタイムは31秒以下、スリープモードからの復帰も30秒以下。「主電源高速起動」設定なら、主電源を入れてから7秒以内の画面操作も可能です。
操作画面は8.4インチ。タッチパネル式で使いやすい設計です。

【サポート】
機種選びから運用、保守点検までをサポート。
コピー機以外にも、社内ネットワークの保守やITを活用した事業戦略などの提案も行っています。

キヤノンのコピー機・複合機の費用相場は?

購入価格

キヤノンの複合機は1,300,000~2,100,000円が相場と言えます。予算に余裕があるなら購入でも良いでしょう。しかし、購入時は新しくても、次々にバージョンアップしたものが出てきます。購入後のランニングコストを考えると、初期費用を掛けて複合機を導入するよりも、初期費用を抑えてくれるリースやレンタルでの複合機の導入がよいと言えるでしょう。

中古価格

カラーコピー機の中古価格相場は64,000~300,000円、モノクロコピー機は65,000~200,000円でした。中古品なら初期費用を抑えて導入することができます。しかし、中古の場合だと部品が消耗して紙詰まりが頻繁に起きたり、インクがかすれて上手く印刷できなかったりと不具合が発生することも。さらに、故障部分のパーツが生産終了になっていたら修理できない場合があります。中古のコピー機・複合機の購入は、予算と維持費を考えて導入したほうが良いと言えます。

リース料金

リース会社によって料金は異なりますが、キヤノンの複合機は月々10,400~72,000円でリースすることが可能です。リースの魅力は、初期費用が安く済むこと、購入の際に発生する諸手続き(税金の申告や減価償却など)をリース会社が行ってくれること。経費の管理が楽だと言えるでしょう。リースは基本的に5~6年の契約が多く、契約を結ぶと途中解約できないため、導入の際はオフィスに合った最適なコピー機・複合機の紹介や料金プランをおすすめしてくれるリース会社を選びましょう。

キヤノンのコピー機・複合機の特長は?

キヤノン製のコピー機・複合機の最大の特徴は、出力した画像の鮮明さと印刷スピードです。操作性にも優れており、コピー機・複合機に設置されている操作パネルから簡単に作業ができます。初心者でも簡単に扱えるのがうれしいところです。

キヤノンの印刷技術には歴史があり、初めて印刷に必要な電子写真技術に着手したのは1962年ごろでした。世界中が電子写真技術の開発で競い合う中、キヤノンは耐久性に優れたコスパの良い技術の開発に成功します。複雑な仕組みだった印刷の構造がシンプルになり、さらに小型化と低価格を実現したことでキヤノンは世界中から評価を得ることになりました。

それから時は立ち、1982年ごろには印刷に必要なドラムとトナーに変革が起きます。一体化カートリッジの誕生です。一体型カートリッジが開発されるまでは、ドラムとトナーはまとめて交換する必要があり、定期的なメンテナンスが不可欠でした。メンテナンスの大変さから業務用でしか使えなかったコピー機が家庭用に応用され、コピー機はさらに多くの人たちが使用できるように。キヤノンは新しいジャンルを開拓してコピー機の普及に貢献していったのです。

キヤノンが生み出す製品は使いやすさと維持のしやすさなど、顧客を一番に考える顧客目線が魅力と言えるでしょう。リースや購入を考えるなら、キヤノン製品はおすすめです。

【免責事項】
オフィスで使用するコピー機・複合機のリースについて、役立つ情報を個人的にまとめたサイトです。当サイトに掲載している情報は、2016年2月現在のデータなので、問い合わせの際には、各リース業者の公式サイトで、必ず最新情報をご確認ください。

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