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エプソン

高性能のエプソン製コピー機・複合機のリースでおすすめなサイトを厳選。取り扱っている製品情報もまとめています。

エプソンの複合機・コピー機リースでおすすめなサイトは?

エプソンの複合機・コピー機をリースしているリース会社には、事務機器ねっととコピー機23区があります。

事務機器ねっとの取り扱い機種例

  • LP-S7500

カラー・モノクロ毎分26枚、A3対応のカラーレーザープリンタ。月に2,000枚くらいまで印刷する人に。

基本機能としてはコピー・プリンタ・ネットワークプリンタを搭載。ネットワークスキャナとファックスはオプション対応となります。

独自のコントローラ技術によって、従来機種よりも画質を大幅に向上。様々な媒体に印刷することができ、ハガキや名詞、封筒などの製作に適しています。セキュリティ面でも、標準で透かし印刷に対応しています。

  • LP-S9000

カラー・モノクロ毎分35枚。A3対応のカラープリンタです。エプソン製のカラープリンタの中でも、作業スピードは最速レベル。

電源を入れてから印刷に至るまでの時間が28秒以下と、従来のエプソン製カラープリンタに比べて短いのが特長。なお、印刷指示を出してから実際に出力されるまでの時間は6.4秒と、こちらも従来機に比べて印刷にかかる時間が短縮されています。

両面印刷機能を標準搭載しています。月に4,000枚くらいまで印刷するところに。1,200dpiの高画質。

  • LP-S1100

モノクロ毎分21枚。A3対応のモノクロプリンターです。月に1,000枚~2,000枚印刷するオフィス向き。

プリントデータの高速処理システムを搭載し、1,200dpiの高精度印刷を実現。CAD図面や地図などの細かい曲線やディテールも鮮明に表します。

オプションでネットワーク機能を付けることにより、それぞれのオフィスのニーズに応じて機器をカスタマイズすることが可能です。
A4サイズ用の用紙カセットは最初から装備。その他のサイズを印刷する場合には、用紙トレイから給紙します。

  • LP-S3500

モノクロ毎分38枚。ネットワーク機能搭載のモノクロプリンター。両面印刷、PostScript、増設給紙カセットなどのオプション追加が可能です。月に4,000枚くらい印刷するところに。

なお、最大給紙枚数は2,400枚。用紙サイズは、はがき~A3まで。会議資料などの大量印刷に適した機種です。
有線LANは標準装備。スキャンされた際に文字が浮かび上がる「透かし印刷」機能が標準搭載されており、不正コピーの防止に効果的です。

  • LP-S4200

モノクロ毎分44枚。ネットワーク機能、両面印刷機能を標準搭載しています。1,200dpiの高精度印刷が可能。月に4,000枚以上印刷するところ向けです。

高速にして、120万ページの大量印刷が可能な、高い耐久性を持つ機種。
透かし印刷機能や割付印刷機能などにも対応しています。オプションのソフトをダウンロードすれば、印刷履歴や消耗品などをネット上で一元管理することも可能です。

【サポート】
メンテナンスは、メーカーメンテナンスと自社メンテナンスあり。

複合機・コピー機のリース以外にも幅広いオフィスプロデュース事業を手掛けているため、ネットワークの構築やセキュリティ、PC・IT関連のトラブルなど、OA機器全般のサポートに対応できます。

コピー機23区の取り扱い機種例

  • エプソンのスマートチャージ

機器利用、インク、保守サービス込みの定額サービス。A3複合機からA4プリンターまで豊富なラインナップで、会社に合った機能を持ったプリンター、複合機の導入が可能です。

導入事例には、100万円ものコスト削減に成功した企業もあるようで、業務効率化、管理工数の削減などさまざまな面でプラスを得た企業が続出しています。

【サポート】
メンテナンスは、自社メンテナンス。平日は、9時~19時まで、土曜日は9時~14時までの対応で、問い合わせがあれば、訪問して迅速に対応します。

また、故障しているしていないにかかわらず、毎月定期点検を行ってくれるので、故障を未然に防ぐことができます。

エプソンのコピー機・複合機の費用は?

購入価格

エプソン製品のコピー機・複合機を購入する場合の平均相場は190,000~770,000円ほどです。他のメーカーと比べると安く購入することができます。印刷速度の速さやキレイな画質を再現できるスペックの機器は価格が高い傾向に。中には260,000円の機器もあります。

ただ、コピー機や複合機は次々とバージョンアップするので、購入時は最新機種だとしても次第に古くなり、だんだんとガタがきてしまうことも。最新機種に買い替えたとしても、さらに機能の優れた機器が発売する可能性があります。

中古価格

中古でエプソンを販売している業者によって価格が異なり、平均相場は50,000~520,000円です。コピーやファックスなど最低限の機能には問題ありませんが、最新機種と比べると画質の悪さや印刷速度などスペックが低いのが難点。「紙詰まりが多発する」「キレイに印刷できない」といった面倒事が頻繁に発生しやすくなります。長期的に利用したいと考えてるのであれば、中古での購入は避けたほうが無難です。

リース料金

エプソンでは「スマートチャージ」というサービスがあり、5年契約だと月額8,000~70,000円でリースできる「オール・イン・ワンプラン」の利用が可能。決められた機種の中から自分に合った機器を選び、本体を購入することなく、定額費用を払うだけで規定枚数までプリントし放題です。さらに、複数台導入するとオトクになる「グループ割引」もあります。片方の機器で既定枚数を超えてプリントしてしまっても、規定枚数を超えていない機器の残り枚数としてカウントするため、超過従量料金がかからないというメリットがあります。

エプソンのコピー機・複合機の特長は?

家庭用プリンター「カラリオ」で有名なエプソン。多機能かつ高性能なコピー機・複合機も取り扱っており、家庭用からオフィス用までさまざまな機種をそろえています

オフィス用のエプソン製の複合機はサイズがコンパクトなので、小さいスペースに設置することが可能。使いやすさを考えたタッチパネルにより、操作しやすく直感的に使用できるのも特長です。使用するインクは、発色が良くてグラデーションを美しく印刷できる染料インクが主流。写真やイラストなどの画像をクリアに印刷できます。デザインや広告関係の会社におすすめの複合機です。しかし、染料インクだと文字を印刷する際、にじみやすいという欠点が。エプソンはその弱点をカバーした、文字がにじまず高解像度で印刷できる機器も用意しています。大容量のインクを設置できるので、インク切れによる仕事の停滞の軽減も可能です。

印刷物の取り違え防止のために、ICカードで認証されると目の前で印刷して情報漏洩を防ぐことができる機能が付いています。印刷時には暗証番号の入力が必要となるセキュリティーを設置することも可能です。大事な会議やプレゼンに必要な資料を本人以外に見られることがありません。

稼働時の消費電力が約40W以下なので、月々にかかるコストを低く抑えられます。待機している間も電気の消費を抑えているため、長期的に使用すると考えるとオトクですよ。

【免責事項】
オフィスで使用するコピー機・複合機のリースについて、役立つ情報を個人的にまとめたサイトです。当サイトに掲載している情報は、2016年2月現在のデータなので、問い合わせの際には、各リース業者の公式サイトで、必ず最新情報をご確認ください。

複合機・コピー機リースで
おすすめの会社3選
システム販売株式会社
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OAランド
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事務機器ねっと
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